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2013年06月05日

むし歯予防週間スタート

6月4日は6,4のムシの語呂合わせで、むし歯予防デーです。

そして、本日よりむし歯予防週間が始まりました。

むし歯予防週間は、日本歯科医師会が、歯と口の健康に関する正しい知識を国民に対して普及啓発するとともに、

歯科疾患の予防に関する適切な習慣の定着を図り、併せてその早期発見及び早期治療を徹底することにより

歯の寿命を延ばし、国民の健康の保持増進に寄与することを目的としています。

平成25年度は 「健康は 食から 歯から 元気から」の標語のもと、

全国各地で地域住民参加型の各種啓発事業を展開しております。









田尻歯科医院でも、担当している幼稚園で歯科健診&保護者向けの口腔ケアのミニセミナーを行いました。

口腔ケアは年齢ごとに方法が異なります。幼稚園のお子さんはむし歯予防のための口腔ケアが必要ですので、

今回、そのような話をいたしました。




福岡県下で口臭についてお悩みの方々へ

口臭をどこで治せばいいのかお困りではありませんか?

先日、KBCテレビ  「アサデス。」   で口臭治療の専門家として取材を受けました。





口臭でお悩みの方、是非、田尻歯科へご相談ください。

田尻歯科のホームページは こちら です。


  

Posted by MOTO at 10:03Comments(0)歯科

2013年04月04日

歯ブラシはいつ発明されたか?

毎日使っている歯ブラシ、これっていつ発明されたのでしょうか?

それは、大昔です。1498年、中国の皇帝が世界初の歯ブラシを使い始めました。

この歯ブラシは、骨や竹の台に豚の固い毛をかまぼこ形に植え付けたものだったそうです。

形は今の歯ブラシに近いのですが、材料は全く違いますね。

しかしながら、歯の衛生という考えは、この頃から向上し始めたようです。

それから数々の改良を重ねて、より現代的な歯ブラシになってきたのが、1844年、Meyer Rhein氏が考案した

表面がギザギザになるように植え付けた毛の固まりを3列に並べた歯ブラシで、その特許を取得しました。

また、第1次世界大戦中にはセルロイド・プラスチック製の取手が登場しました。

そして1938年には、『Dr. West’s Miracle-Tuft Toothbrush』が登場し、これは米国DuPont社が新しく発明した

プラスチック製の取手にナイロンで作った毛を持つ歯ブラシでした。

さて、2003年、米国人を対象に自動車、パソコン、携帯電話、電子レンジ、それに歯ブラシの中から、

それがないと生きていけない発明品は何かを尋ねる調査が実施されました。

結果は、新しい発明品ほど順位が低かったようで、2位は約100年前に発明された自動車。

そして1位はなんと!500年も前に発明された歯ブラシでした。

歯ブラシは成人回答者の42%、10代の回答者の34%から票を獲得したそうです。

日本で同じ調査をすると違う結果になったかもしれませんが、みなさんはこの5つのうちどれが一番必要ですか?













成人が歯を失う原因は歯周病です。

ギネスブックにも ”人類が最も多く罹患している病気は歯周病である” と認定されています。

歯周病は口腔内の細菌感染によって起こります。

口臭も歯周病と同様に細菌感染によるものです。

毎日、お口の中は細菌が充満しており、健康維持のためには口腔ケアは非常に重要です。

お口の中の細菌を除菌できたなら、歯周病や口臭などの悩みを解消できるのではないでしょうか?

当院は歯周病と口臭の治療と予防に力を入れております。




口臭外来を行う歯学博士の立場で開発・監修した口腔化粧品テュア。

ネット通販で販売中↓



ケンコーコム です。

詳しい情報は こちら をご覧ください

  

Posted by MOTO at 14:49Comments(0)歯科

2013年03月28日

お口の細菌は血液内へ侵入する!




人の口の中へ手を突っ込むなんてことできませんよね?

なぜなら、お口の中は細菌だらけで汚いからです。

さて、お口の中の細菌が血液の中まで入ってしまうという事実をご存知でしょうか?

くわしくは こちら をご覧ください。










成人が歯を失う原因は歯周病です。

ギネスブックにも ”人類が最も多く罹患している病気は歯周病である” と認定されています。

歯周病は口腔内の細菌感染によって起こります。

口臭も歯周病と同様に細菌感染によるものです。

毎日、お口の中は細菌が充満しており、健康維持のためには口腔ケアは非常に重要です。

お口の中の細菌を除菌できたなら、歯周病や口臭などの悩みを解消できるのではないでしょうか?

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Posted by MOTO at 09:16Comments(0)歯科

2013年03月14日

花粉症と唾液



まだまだ、花粉症で悩まされる季節ですね!

花粉症にまつわるアレコレをブログアップしました。

花粉症と唾液には意外な関係があるようです。

くわしくはこちらをご覧ください。









成人が歯を失う原因は歯周病です。

ギネスブックにも ”人類が最も多く罹患している病気は歯周病である” と認定されています。

歯周病は口腔内の細菌感染によって起こります。

口臭も歯周病と同様に細菌感染によるものです。

毎日、お口の中は細菌が充満しており、健康維持のためには口腔ケアは非常に重要です。

お口の中の細菌を除菌できたなら、歯周病や口臭などの悩みを解消できるのではないでしょうか?

当院は歯周病と口臭の治療と予防に力を入れております。




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Posted by MOTO at 09:25Comments(0)歯科

2013年02月14日

バレンタインデーといえば・・・



本日はバレンタインデーですね。

チョコレートをたくさんいただいた方も多いかと思います。

チョコレートといえば、むし歯を連想するかもしれませんが、実は・・・。

本日はチョコレートにまつわる話です。



詳しくは こちら をご覧ください。






インプラント治療を行っても、口腔ケアが不十分だと長持ちしません。

成人が歯を失う原因は歯周病です。

ギネスブックにも ”人類が最も多く罹患している病気は歯周病である” と認定されています。

歯周病は口腔内の細菌感染によって起こります。

口臭も歯周病と同様に細菌感染によるものです。

インプラント治療前後での口腔ケアは重要です。

当院は歯周病と口臭の治療と予防に力を入れております。




口臭外来を行う歯学博士の立場で開発・監修した口腔化粧品テュア。

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詳しい情報は こちら をご覧ください。

  

Posted by MOTO at 11:14Comments(0)歯科

2013年01月22日

インプラント治療を受ける前に(続編)



インプラント治療も日々進歩しております。

結果として、骨が少ないため諦めていたインプラント治療も特別な方法で可能となりました。

詳しくはこちらをご覧ください。  

Posted by MOTO at 23:08Comments(0)歯科

2013年01月21日

インプラント治療を受ける前に



最近、どこの歯科医院もインプラント治療を行っております。

歯を失って、食べにくいし、入れ歯にするのは嫌だしといった方はインプラント治療を考えるかと思います。

しかし、果たしてご自身の治療にインプラントが最適なのでしょうか?

今回はインプラントを考えているけど、よくわからない、どうしようか迷っているという方必読の話です。

くわしくは こちら をご覧ください。

  

Posted by MOTO at 11:24Comments(0)歯科

2011年10月26日

歯医者嫌いな方へ③

他の先進国と日本では、歯医者の利用のしかたが大きく違います。

日本は歯科健診でむし歯が見つかるか、痛くならないと歯医者には行きません。

ところが、他の先進国では普段から定期的に歯医者に通って、

フッ素で歯質を強化することを中心にむし歯予防を行ってます。

新たにむし歯ができてないか、経過観察中のむし歯は治療が必要な段階まで進行していないかの

確認のために歯医者へ通うのです。

歯周病についても同じです。

定期的に歯医者に通い、継続的に正しい歯みがき指導を受けるとともに、

日頃の歯みがきだけでは落ちない歯石を取ってもらうなどの処置を受けてます。

これにより、歯周病が再発してないかを確認してもらいます。

当然、ほとんどの場合、治療は必要なく予防処置だけで終わります。

他の先進国では、歯を削るなど嫌なこと、痛いことをせず、

逆に口の中をきれいすっきりにしてくれるので、歯医者が非常に快適な所なのです。

また、日本人は年を取ると入れ歯になる方が多いのはなぜでしょう?

歯医者になぜか訊ねると、歯周病で歯を失うのが原因と答えます。

本当でしょうか?









続く・・・





田尻歯科では、歯周病予防にオリジナル歯みがきジェル”Ture”をおススメしております。





田尻歯科医院ホームページはこちら icon51 http://www.tajiri-dc.com/







  

Posted by MOTO at 16:10Comments(0)歯科

2011年10月24日

歯医者嫌な方へ②

日本は先進国の中でも、極端にむし歯が多い国です。

諸外国のむし歯が少ないのは、フッ素を上手に使っているからです。

先進国では、フッ素が水道水や食塩に添加され、自然と体内へ取り込まれます。

またフッ素の錠剤を毎日服用したり、ミルクに入れる国もあり、積極的にフッ素を有効利用して、

歯質の強化をはかり、むし歯予防しています。

フッ素樹脂加工のフライパンを見たり、聞いたり、あるいは使ったりしているかもしれませんが、

これはフッ素の被膜で金属に膜を作り、強化して物がつきにくくしているのです。

歯に対するフッ素の利用も、同じような効果が期待できます。

また、先進国と日本では、歯医者さんの利用のしかたが大きく違います。




続く・・・・・。






田尻歯科では、歯周病予防にオリジナル歯みがきジェル”Ture”をおススメしております。





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Posted by MOTO at 09:47Comments(0)歯科

2011年10月18日

歯医者嫌いな方へ①

食欲の秋ですね。

美味しく食べるためには、歯は大切です。

今回はちょっと目線を変えて、むし歯にまつわる話をします。

みなさんは今まで歯医者でむし歯の治療をしたことありますか?

寝る前に歯みがきした?とか食べたらすぐ歯みがきした?とか言われませんでしたか?

そして、歯みがき指導やフッ素塗布を受けたりしませんでした。

それでも、むし歯になって治療したという方、いらっしゃるのでは?

ということは、歯みがきではむし歯になるのが、予防できなかった?のではないでしょうか!

先進国で日本だけが12歳児の平均むし歯数が2本以上あり、20歳では約10本という結果です。

では諸外国ではどうでしょうか?

北欧では、12歳児のむし歯数は平均1本ありません。20歳では3~4本です。

日本とえらい差があります。何が違うのでしょうか?

歯の質?食べ物?歯みがきがしかた?なんでしょう?

実は、フッ素の利用のしかたがまったく違うのです!








続く・・・・・。




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Posted by MOTO at 10:09Comments(0)歯科

2011年09月29日

歯周病と糖尿病

先週末、日本糖尿病協会の講演会に参加いたしました。

「糖尿病と歯周病」についてブログアップしていきます。

現在、糖尿病を治療中の方は、237万人(男性 131万人、女性 106万人)です。

入院患者さんの16%が糖尿病で、脳卒中や心臓病、慢性腎臓病などの患者さんが、

入院の原因の病気以外に糖尿病を患っているとみられます。

糖尿病予備軍は1200万人以上といわれております。

一方、歯周病に罹っている方は成人の86%といわれております。

共に高い罹患率であり、共通の性質があります。

どちらの病気も自覚症状がないのです。

自分で悪くなっているのがわからないので、悪化して受診するケースが少なくありません。

そのため、歯周病と糖尿病どちらも予防が大切です。



田尻歯科では、歯周病予防にオリジナル歯みがきジェル”Ture”をおススメしております。





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2011年09月13日

”Ture”を使って、歯周病を薬で治す①

私が開発・監修した歯みがきジェル”Ture”を用いて、

歯周病を薬で治すという田尻歯科独自の方法についてご紹介します。



これが”Ture”です。


歯周病はブログで何度も紹介しておりますが、歯周病菌による”感染症”です。





当院では、まず、患者様に歯周病菌が多いか否かを機械で調べます。

この方法は短時間で、簡単に検査できる利点があります。

細菌量は個人差があります。多い方は”除菌”を行います。






続く・・・








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2011年08月08日

ドライマウス④

ドライマウスになる原因の一つに ”自律神経” が関係することがあります。

自律神経は、人間が生命維持のためにどうしても働かなくてはいけない神経です。

心臓が働いて、血液を体に送るリズムを司ったり、暑い時に汗を出したり、

自分の意思ではコントロール不能な働きをする神経です。

もし、あなたが1000人の前でいきなり演説するとなると喉はカラカラになり、

唾液は出にくくなりますよね。

これも自律神経の仕業なのです。

ドライマウスと自律神経との関係はかなり密接です。

更年期障害を抱えた女性にドライマウスが増えるのはその為です。

しかしながら、自律神経失調していても、ドライマウスから解放できる治療方法はたくさんあります。






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2011年08月04日

ドライマウス③

ドライマウスの治療法はスプレー等を用いる対処療法があります。

しかし、患者様個々で、ドライマウスの原因が異なりますので、原因が判明すれば、

自ずと治療法が見つかります。

例えば、唾液量が少ないならば、唾液量を増やす方法を考えればいいのです。

唾液を多く出すためには、よく噛むというが最も有効な方法ですね。

噛めば、唾液はいっぱい出ます。ガムを噛むというのもおススメする方法です。






口臭外来では、エクセレントブレスガムを用いて、

”ガム法”という唾液分泌を促進する治療法を指導しております。

市販のガムでは、軟らか過ぎたり、むし歯の原因になったりというデメリットがあるとともに、

ずっとガムを噛み続けるのは顎がだるくなったり、マナー違反であったりします。

”ガム法”はそれらのデメリットをなくし、唾液分泌を促進する画期的な方法です。






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Posted by MOTO at 14:25Comments(0)歯科

2011年07月27日

ドライマウス②

ご無沙汰しておりました。ドライマウスの2回目です。

舌が痛むという方は 「ドライマウス」 の疑いがありますので、唾液の検査が必要です。



前回は唾液の量についてご紹介しました。今回は 唾液の質 についてご紹介します。










唾液の透明度を見る検査です。透明度が悪いですね。







こちらは唾液の色を見ております。白く濁ってますね。

正常な唾液は透明、無色です。

このように不透明で、色が付いていると何か問題がある証となります。






その他、唾液が酸性から中性へ戻す能力がどの位あるかどうかを調べる唾液緩衝能力検査などで、唾液の質を調べます。

ドライマウスの場合、唾液を検査し、原因を特定して対処することが必要です。



続く・・・・・・






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2011年07月12日

ドライマウス①

舌が痛い という訴えで来院する患者様は 「ドライマウス」 の疑いがあります。

ドライマウスとは文字通り、口が乾燥した状態です。




なぜ、口が乾燥するのでしょうか?





一番の原因は唾液の量が少ないという事です。







ドライマウスを治療する際、検査が必要となります。



検査は唾液の分泌量を測る検査です。





正常な唾液量は3~5mlですが、この患者様は0.5mlと極端に少なく、

舌の痛みを訴えるのは当然ですね。

今回は、ドライマウスをテーマにブログアップいたします。





続く・・・・・





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2011年06月03日

健診スタート

6月に入ると歯の健康診断が始まります。

本日、田尻歯科が園医をしている幼稚園へ健診に伺いました。






幼稚園児は元気で、かわいいですねface02

私もしっかり元気をいただきましたicon100





静かに整列して、お利口さんたちばかりですicon105



むし歯のお子さんは非常に少なくなってきてますicon22

その反面、顎が小さくて、歯並びに問題がある子が増えてますねicon198





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2011年05月24日

インプラントオペ終了

本日、午後からインプラントのオペでした。

骨も十分にある患者様でしたので、通常のインプラント埋入で終わりました。







オペ終了してニッコリの図face02




一応、バックアップのため、インプラントはこれくらい用意しますicon105








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Posted by MOTO at 16:27Comments(0)歯科

2011年05月17日

スポーツマウスガード

いつも、訪問診療へ行っているグループホームのスタッフからご相談を受けました。

息子さんがラグビーを始めたので、田尻歯科でマウスピースを作れますかと。

もちろん、当院で製作しておりますが、あまりその存在が重要視されていませんので、

ブログにアップしましょうicon22




スポーツで使用するマウスピースをスポーツマウスガードといいます。




では、マウスガードはなぜ必要か?

高校ラグビー選手205名に、歯科医師が作製したマウスガードを着用させ、

使用前後6カ月間の受傷者を調査したところ、

使用前は57名に口腔軟組織の外傷があり、使用後は16名に減っていたそうです。

歯の外傷は18名から5名、骨折は3名から0名と減少傾向でした。




しかし、マウスガードが必要な最大の理由は脳震盪の予防です。

下顎が上顎を突き上げることによって起こる脳震盪は、深く脳へのダメージを及ぼします。

接触プレーの多いスポーツはすべて、マウスガードが必要で、海外ではほとんどの選手が使用しております。



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2011年05月11日

ホワイトニング流行ってます?続編



icon73これがホワイトニングに使用するマウスピースです







このように歯に装着しますicon73

青い部分に薬剤を注入し、就寝時にマウスピースを装着して寝ます。








ホワイトニングの薬剤はこれですicon73

約1週間で歯が白くなったのを実感できますよface02








くわしくはこちらをご覧下さい icon51 http://www.tajiri-dc.com/index.php?contentid=8  

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